our mind AURAの大切な10のこと

アウラの考え方に共感してくださるアナタを待っています!

私が尊敬している経営者の稲盛和夫氏の「人生の方程式」というのがあります。
考え方×熱意×能力 です。

  • 能力は人によって差があります。10の方もいたら1000の方もいらっしゃるかも知れません。
  • 熱意はそれこそ人それぞれですし、ずっと一定の熱意っていうのも難しいかも。
  • 先頭に来るのが「考え方」です。能力も人一倍あって、熱意があっても「考え方」が間違っていたらマイナスになってしまいます。

ただこの「考え方」 正しいとか間違っているって決めるのもとても難しいです。「常識」と呼べるものは時間と共に変わります。

なので判断の基準は「人として正しいか、どうか」です。

そして少なくとも「私の考え方」や「アウラの考え方」に近い方に一緒に仕事していただきたいなぁ・・と思っています。

そこから生まれたのが「アウラが大切にしている10のこと」でした。
みんな育ってきた環境も違うし受けてきた教育も違うけど
「アウラが大切にしている10のこと」に共感してくださるあなたなら間違いなし!

できている、できていないに関わらず
「アウラが大切にしている10のこと」に共感してくださる方を待っています!


代表取締役 松永巳知子

代表取締役 松永巳知子
  • 1. 心をこめる

    何事もそこに「心を込めて」行わないと、いい仕事はできません。
    あなたが真剣であって心を込めるからこそ喜ばれるのです。

  • 素直な心で誠実に

    水がいっぱい入っているコップにはそれ以上入らないように「素直な心で」聞こうとしなければ、何も入ってきません。聞きたいことだけを聞くのではなく、一旦受け入れてみましょう。

  • 相手を思いやった「報・連・相」

    仕事は仲間とします。自分勝手な判断で報告できなかったり、伝えなかったりすると、お客様から信頼されません。
    自己判断をせず、相手を思いやるためにも「報・連・相」は大事です。

  • 気持ちのいい返事とあいさつ

    人にされて感じがいいことを相手にして返しましょう。
    呼ばれたら視線をあげ、大きく「はい」と答える。
    あいさつも笑顔でしましょう。

  • 何事も「自分ごと」としてとらえる

    「関係ないことはない」と考えましょう。面倒くさがらず、何事も自分ごととして親身に真摯に受け取り取り組む姿勢が大事です。

  • 「させていただく」という感謝の気持ち

    周りやものやことに「当たり前」はありません。
    朝目覚めることも「生かしていただいてる」という感謝の気持ちをもつことで全てのものやことに「意味」があるとわかります。

  • 自分自身の可能性を信じる

    自転車に乗る練習をしていたとき、何度も何度もこけても「乗る!乗れる!」と信じて繰り返していたと思います。
    諦めてはいませんか?出来ないと決めていませんか?
    今に不便があってもなくても。それは過去のあなたが選択した「自分」なのです。

  • 自燃の人となれ

    誰もが「輝く自分」でいたいと願っているはず。生まれてきた奇跡。
    ここにいる奇跡を心底感じることができるなら、おのずと自然の人となるでしょう。この世のあなたは一人だけ。あなたの「お役」もあなただけのもの。

  • 信頼こそが財産

    悪いことをしたと思ったら謝る。誤解したかなと感じたら尋ねることは基本です。信頼を築くのは時間がかかりますが、失くすのは一瞬です。
    だからといって自分を偽る必要もないのです。自分らしくそしてまた相手も相手らしくいて、その上で信頼を築くことが大事です。

  • 輝いて生きる

    この世のなか唯一無二のあなたがいます。誰もが祝福されて生まれてきました。「今のあなたは、本当に望んでいるあなた」ですか?
    誰かに言われたアタリマエやこれまでの価値観で自分をはからず自分を諦めず一人一人が輝けるAURAでいたいと願っています。